Yosuke Ainai
私は「人が自分の意図に沿って自由に前進できる、あたたかな声がけが巡る社会」を実現したくてワークショップを提供しています。2021年現在は年間50件ほどのワークショップを、学生〜社会人の方々に体験いただいております。どうぞお気軽にお問い合わせください。
Yosuke Ainaiの記事一覧
時には「開始を10分遅らせる勇気」を
ワークショップが「盛り上がっている」かどうかの判断基準は会ごとに異なる
「オールむらやま若者定着推進会議」にてコミュニケーション力アップセミナーを実施
ワークショップを設計した後「本番」までに必ず行う4つの確認
「相手を待つ」はファシリテーションの基本動作
対話では絶対に「Yes, and」しないとダメですか…?
素晴らしいワークショップをデザインするには「情報収集」が必要だ。
LEGO®️ SERIOUS PLAY®️ から『勝山ネクステージのリーダー像』をアップデートするワークショップ